村山「Baby Bの由来はなんですか?」
夏菜「軽く決まった感じなんですよ。アユのところのスタジオ内で、決めてて・・
・」
亜友美「二人ともB型なんで」
夏菜「そう。それで、どーしようかという話になって・・・。かわいい感じの言葉
を並べてて、急にね。急に あっBaby Bでいいんじゃないって」
亜友美「そう」
夏菜「ノリなんですよ」
亜友美「ノリで決まった感じです」
村山「あー でも、血液型にかかってるんですね」
亜友美「Bガールというのも意識して」
村山「今の活動でいいますと」
夏菜「イベントをいっぱいやってまして、あと・・・CDが発売になりました。『
Good Time』という曲です」
村山「おめでとうございます。どんな曲ですか?」
亜友美「今までR&Bっていったら、ガッツリした感じというのがあると思うんです
けど。軽い感じです」
村山「軽い?」
夏菜「入りやすい。なじみやすい」
亜友美「聞きやすい」
夏菜「聞こえのいい(笑)」
村山「じゃあ 聞いてみましょう。(CDを聞く) なるほど。なじみやすい」
夏菜「手にとりやすい。買いやすいCDです」
村山「では、お1人づつのお話を・・・。亜友美さんの趣味は?」
亜友美「ベルトとかアクセサリー系を集めること。なんか使えそうもないピアスと
かも買っちゃうんですよ。」
村山「使えそうもない!?」
亜友美「サイズのあわない指輪とか」
村山「(笑)。あと、特技は・・・!?」
亜友美「腹筋です。小学生ぐらいから言っているんですけど」
村山「ジャケットの写真もお腹割れてる感じですけど」
亜友美「いや、そんな事ないです」
村山「腹筋は、どれくらいできるんですか?」
亜友美「やろうと思えば何回でも」
村山「すごい」
亜友美「休みを入れてもらえれば」
村山「あー…まあ〜 そー そうでしょ」
亜友美「持久力がすごいんですよ。ホントにすごいんですよ! ここは、アピールポ
イントで」
村山「ほう!」
亜友美「でも、最近はわかんないですけど(笑)」
村山「あー・・・そうですか。持久走はどうですか?」
亜友美「持久走は、できますよ。悔しくなってくるじゃないですか。負けると。だ
から勝手に足が動くんです」
村山「速いんですか?」
亜友美「あー・・・速かった時もありました・・・」
村山「過去の話ですか!?」
亜友美「でも、負けたくないんですよ。負けず嫌いって事で」
村山「あと最近、ハマっていることは?」
亜友美「ハマってる事・・・・・・ハマってる・・・・・・・・・ハマる!?」
村山「(笑)」
亜友美「ハマる事は、あんまりない(笑)」
村山「そうですか(笑)」
亜友美「あ…でも…爪をいろいろとやる。今日も自分でやったんですけど」
村山「ネイルアートですね。じゃあケータイにいろいろアクセサリーつけるデコ電
とかもやるんですか?」
亜友美「あー 前やってたんですけど、うっとおしくて取っちゃいました」
村山「(笑)好きな食べものは?」
亜友美「えっと・・・あれです」
夏菜「ギョウザ!?」
亜友美「違う。なんでギョウザと思ったの?」
村山「なんでギョウザって事になるんですか?」
夏菜「昨日、ウチ、ギョウザだったの」
村山「あー(笑)」
亜友美「ウチもギョウザだったよ(笑) 好きなのは、あのアンニン豆腐と・・・」
夏菜「アンニン豆腐って好きじゃないし」
亜友美「あとマンゴーです」
村山「ちみに友達からどういう人だと言われる事が多いですか?」
亜友美「最初、怒ってるの? って、聞かれます。でも、話すと陽気だね。といわれ
ます(笑)」
村山「陽気だねと言われるんですか(笑)」
亜友美「自分の世界に入り込むといわれます。自分のいいたい事だけいって、人の
話は聞かない(笑)」
夏菜「B型だもんね」
村山「じゃあ今度は、夏菜さん。趣味は・・・プロフィールによると、ダイビング
」
夏菜「あー そこまでやった事ないです」
村山「え!?」
夏菜「回数が少ないって事です」
村山「特技は、スノボー」
夏菜「特技ってほど、特技じゃない(笑)」
村山「ええ!?」
夏菜「でもスノボーは5、6回いってます」
村山「ダイビングより数が多いから特技なんですかね?」
夏菜「スノボーは、道具全部そろえたんです」
村山「ダイビングは?」
夏菜「持ってないです」
村山「気合のはいりかたが違う。やっぱり、スノボーは特技ですね。では、ハマっ
ていることは?」
夏菜「・・・・・・・・・さっきから考えているんですけど・・・・・・」
村山「ないですか?」
夏菜「歌詞を書くこと」
村山「いいじゃないですか! どんな感じで書くんですかか?」
夏菜「思いついたらソッコー。ケータイにメモったり、手とかに書くんです」
村山「へー」
夏菜「これから歌詞も、自分たちで作りたいと思っているんで、すごい、今、いっ
ぱい書いてます」
村山「どんなテーマで書くんですか?」
亜友美「私は恋愛について書きます」
夏菜「私は、もう何でもです。全部」
亜友美「妄想が多いよね」
夏菜「妄想だもん」
村山「好きな食べものは?」
夏菜「果物と、ネバネバ系の食べ物が好きです。おっさん系の食べものが好きです
」
村山「おっさん系!? 嫌いな食べものは?」
夏菜「ネギと・・・ハンバーグとか、コロッケとか、辛いものとか、苦いものが嫌
いです」
村山「それは なぜですか?」
夏菜「もう すごいんですよ。ネギが一番、嫌いなんですけど、あの発泡スチロール
みたいな味。ちょっと口の中にはいっただけで、発泡スチロールの味が・・・」
村山「ほぉ〜。まあ人の感じ方はいろいろですけどね。タマネギも嫌い!?」
夏菜「いや、タマネギは食べれます。あの、おかしいんですよ。トオモロコシは食
べれるけど、コーンは食べれないとか」
村山「え〜!? それはどう違うんですか?」
夏菜「粒が外れてるのか、外れてないのか、という事なんですけど」
村山「へーー!」
夏菜「こだわりがあるんです」
亜友美「B型のこだわりって、そういう物かもね」
村山「なるほどー」
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